【公式HP】フォレシアム:川崎グリーンメガプロジェクト 777邸の環境創造プロジェクト 大型複合商業施設隣接予定 京急大師線「東門前」駅徒歩3分 多摩川リバーサイド再開発エリアに誕生

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  • オール電化
  • ユーティリティ&アメニティ
  • セキュリティ
  • セーフティ(防災)
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快適性と環境への配慮を調和した、次世代型オール電化システムを採用。

エコロジーを重視した住まいの解答として、「フォレシアム」では暮らしのエネルギーをすべて電気でまかなう次世代型オール電化を採用。 高い熱効率を実現したIHクッキングヒーターやエコキュートにより省エネと快適性を両立した暮らしをお届けします。

【試算条件】
・電気料金単価:「フォレシアム」は東京電力「電化上手(6kVA)H20.9現在(全電化住宅割引あり、燃料調整費を除く)」:都市ガス併用集合住宅は東京電力「従量電灯B(40A)」H20.9現在(燃料調整費を除く) ・ガス料金単価:東京ガスH20.9現在(燃料調整費を除く) ・3LDK(4人家族)での一般的な使用状況を想定 ・機器効率はメーカー技術資料・(財)省エネルギーセンター、省エネカタログ・省エネ法より引用。※実際の使用条件により(上記)の値は異なることがございます。
東京電力「電化上手」と「全電化住宅割引」の利用でさらに電気料金を節約。
電化上手[季節別時間帯別電灯]
季節や朝晩の時間帯によって電力料金単価が設定されている、東京電力の料金メニュー「電化上手」が利用可能。割安な夜間の電力を使いエコキュートで貯湯するので、より経済的。
年間光熱費比較
全電化住宅割引
オール電化システムを採用した「フォレシアム」では、「電化上手」に加えて電気料金が5%割引になる「全電化住宅割引」が適用されるので、電気をさらにお得に利用できます。
40%OFF!
※1 割引額は電力量料金(夏季昼間時間を除く)の合計に5%を乗じた値となります。割引上限額は1ヶ月2,100円(税込)となります。

優れた熱効率で上手に省エネ。パワフルでクリーンなIHクッキングヒーター。

キッチンには、熱効率の良さと高い安全性を両立したIHクッキングヒーターを採用しています。ハイパワーでありながら火を使わないので、お子さまやお年寄りにも安全、安心。さらに燃焼による二酸化炭素の発生もなく、空気をクリーンに保ちます。

お手入れが簡単、いつも清潔なキッチン。
トッププレートがフラットなのもIHクッキングヒーターの特長です。吹きこぼれがあったときもサッとひと拭きするだけで、簡単にお手入れ可能。いつも清潔で快適にキッチンをお使いいただけます。 参考写真
高い熱効率で、ムラなく発熱させて高火力。
約90%という高い熱効率を実現し、鍋をムラなく発熱させるIHクッキングヒーター。ガスコンロのハイカロリーバーナーにも負けない200ボルトのパワーで、強火が命の中華料理なども上手に仕上がります。 IHクッキングヒーターの加熱の仕組み
機能も安心・充実。
万が一の心配もしっかりとフォローする様々な機能が充実しています。
切り忘れ防止機能
空焚き自動OFF機能
鍋無し自動OFF機能
チャイルドロック機能
数々の便利機能で、お料理をもっと便利に、おいしく。
・油温をコントロールして揚げ物上手に。
・マイコン制御で焼き魚もおいしく。
・鉄やステンレスの鍋ならほとんどOK。 ※アルミ鍋や銅鍋は一部ご使用できません。またIHクッキングヒーター対応の耐熱ガラス製の鍋もあります。
災害にも安心

空気の熱を利用して経済的にお湯を沸かし、環境に優しい給湯システム、エコキュート。

家庭全体のエネルギーの約1/3を占めると言われる給湯。エコキュートの採用により、燃焼式給湯器に比べ約30%の省エネ効果が期待できるうえ、お得な夜間電力やオール電化だけの料金メニュー適用でランニングコストを抑えることが可能です。

エコキュートはCOP(※)が高く、給湯に必要なエネルギーの消費量を削減できます。さらに、いままでの燃焼式給湯器に比べてCO2の排出量も大幅にカット。自然冷媒を使うことでオゾン層への影響も低減します。
【COP(エネルギー消費効率)】
消費電力あたりの加熱・冷却能力を表したもので、この値が高いほど、高効率であることを示します。エコキュートの年間平均COPは3.0以上。これは1の電気エネルギーを投入すると3以上の熱エネルギーを得られるということです。
エネルギー消費効率
空気もエネルギーに変える給湯システム。
エコキュートでは、空気の熱を熱交換器で冷媒に集め、その冷媒を圧縮機で圧縮してさらに高温にし、高温になった冷媒の熱を利用してお湯を沸かすヒートポンプシステムを採用。たっぷりお湯を使っても、うれしい低コストを実現します。
割安の夜間電力と高効率のヒートポンプで月平均         円程度
※試算条件は左記グラフに準じます。
【試算条件】
1.給湯負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量(421L/日)+風呂保温(6.7MJ/日)。 2.外気温度、給水温度:(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2005)による。  3.消費電力量:300Lフルオート(ヒーターレス保温)タイプでの試算、機器効率・除霜・沸き終い損失を含む、定格・冬・夏の3期間の消費電力量を計算。 4.消費ガス量:従来型燃焼式給湯器(都市ガス)の機器効率80%(東京ガスカタログによる)。 5.一次エネルギー発熱原単位:電気(9.76MJ/kWh、全日平均)、都市ガス(45MJ/m3、13A)。 6.CO2排出原単位:地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(電気は政府公表値による東京電力の値)。 7.電気料金:東京電力「電化上手(季節別時間帯別電灯)」、通電制御型夜間蓄熱式機器割引あり、燃料費調整額を除く(給湯使用量・気象条件などにより試算値は変動します。)
高いCO2削減効果を示すエコキュート。
例えば、東京都の杉並区内にある住宅全てにエコキュートが普及した場合(※1)、約23万トン(※2)のCO2削減(年間)となり東京23区の面積相当の森林を保全するのと同じ効果※3があります。
【試算条件】
給湯使用量・機器効率・エコキュート1台あたりのCO2削減効果は「CO2冷媒ヒートポンプ給湯器普及促進研究会」の報告書による(今後の機器性能向上分を見込む) ※1)282,622世帯(平成17年国勢調査人口・世帯数(速報)より) ※2)森林のCO2吸収量3.6t-CO2/年・ha:日本国温室効果ガスインベントリ報告書 一部改訂版2005年8月発行、林種:天然林(ブナ等)より算出 ※3)645.32km²分の森林のCO2吸収効果(東京23区の面積:621.49km²)
東京23区のエコキュートの普及によるCO2削減効率のイメージ
※掲載の設備写真はモデルルーム(B-33gtype)を撮影したもので、家具・調度品・オプション等、価格に含まれないものも撮影されています。
  また、形状・仕上げ等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください(参考写真を除く)。
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